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小倉優子
いつの時代も"流行の顔"は存在するが、最近はとにかく目を大きくというのが人気。「女性タレントがみんな同じ顔に見える」というのは、あながち気のせいではないという。

日本の女性アイドルから「切れ長の瞳」というタイプがいなくなって、なぜか「つぶらな瞳」が大量発生している。しかもデビューして一定の人気を得た後、突然、パッチリというケースが急増中。例えば「こりん星人」を卒業した小倉優子(27)がそうだ。

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石原さとみ
昨年だけでも『座頭市THELAST』『鬼神伝』『インシテミル7日間のデス・ゲーム』等々の話題作に臨み、今年に入ってからも『漫才ギャング』に『劇場版ポケットモンスター』シリーズ最新作に声の出演を果たすなど、現在、映画にドラマに大活躍中の石原さとみ(24)。

今年に入って以降、自身の心境にポジティブな変化があったことを明かすとともに、さまざまな心配事から解放されて、自由な気持ちで仕事もプライベートも送っている近況を報告した。
だが、その裏側ではファンが仰天するような裏話が存在する。

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国民的アイドルグループ「AKB48」からお金絡みの情報が漏れ伝わってきている。なんと彼女達の給料が、ネットの一部サイトで暴露されたというのだ。

独自調査としながら、かなり芸能界の理にかなった見方をしていると評判の情報サイトY。金額的にも妥当な線で、かなり真実に近いといわれている。

同サイトによれば、1位は前田敦子(19)で2000万円。同じく篠田麻里子(25)が2000万円。大島優子(22)は1800万円。小嶋陽菜(22)と板野友美(19)が1600万円だという。

ただ板野に関しては少々安いのではとの見方も。彼女は昨年からAKBの活動と並行してソロ活動が増えている。実際の所属事務所からは、すでに1000万円以上の歩合給があったとされ、3000万円台との話もある。そうなればAKBの中では断トツとなる。

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あのお騒がせ歌手・華原朋美(36)が、いよいよ復帰してくるのではないかと、一部芸能関係者の間で囁かれている。

彼女は07年に所属事務所を解雇され芸能活動を休止。これまで何度か復帰説が取り沙汰されたが、いまだ実現していない状態だ。

というのも精神的不安定で薬を常用。酒と一緒に大量の薬を服用したうえ六本木で倒れ、救急車で搬送されたこともあった。本人サイドはそうしたことが起きるたびに親しい人間を通じて否定するのだが、どうも説得力がない。事務所をクビになって以来、拾い手がないというのが実情だという。

このままでは世間からも忘れ去られてしまい、完全に引退かと思われていたが昨年12月、華原の実兄のブログで華原が元気であることを発表。サンタ姿の彼女の写真を掲載し、そこに華原と思われる意味深なコメントが"投稿者"として載ったことで話題となった。

(以下引用)
「ブログを持っていない彼女が、兄のブログに投稿することで意思表示したのでは。復帰に際して"写真を撮ってもらいたい"とメッセージを送っている。その言葉から導かれるのは、当然へア写真集。自分なりの復帰の考えを持っている」(芸能プロ関係者)

もちろん、これだけで彼女が復帰するとは断定できない。しかし、彼女の復帰については具体的な構想も持ち上がっているという。

「有力情報として復帰Xデーが見えてきた。6月で解雇されて丸4年ですから、そのあたりで復帰になると見られます。所属事務所は前事務所と懇意にしているA社。正統な芸能事務所ではなくて、アダルト系の事務所のようです。前のように歌手1本ヤリでは無理でしょう」(女性誌記者)

すでに過去の人である彼女の打開策は限られている。前記のように、やはりへアヌードで"裸の出直し"というのが常とう手段だろう。

「所属する前提として"へア契約"を盛り込む予定です。さらなる仕掛けもあるようで、へアでブレイクしないときの保険としてAVも考えている。へアでブレイクしないときの保険としてAVも考えている。ヘア写真集30万部1億円。AVが2本連続で1億円。計2億円は十分読めます」(関係者)[引用元:週間実話 より]

以前、新宿区歌舞伎町でタクシーに乗車後、病院に運ばれた彼女は睡眠薬などを多数所持。精神安定剤の大量服用による急性薬物中毒とも言われていた当時の写真が残っている。目はうつろで、まるで別人のような表情だ。

復帰の話はこれまで何度となく浮上したが、AV系事務所での復帰話は初めてのことだけに、多少は信憑性がある。
彼女のこれまでの苦労を考えると、AVで復帰というのはあまりにも切ない。
総選挙という名のファン投票や、新曲をジャンケンで選ぶなど、話題作りで人気を盛り上げてきたAKB48だが、ここにきて息切れ状態が続いている。

実は今、テレビ界では「AKBは数字を稼げない」との声があちこちから噴出しているのだ。

事実、AKB48が出演したから高視聴率が取れる話は不思議なほど耳にしない。関係者の間では「AKBの起用は、人数が多く、確かに見栄えがいいが、視聴率に結び付くかといえば絶対に違う。チャンネルを合わせるのは一部のファンだけ」というのが大半の見方というのだ。

AKB48が数字を持っていない事実に、心底ビビっているのがAKB48のゴールデン初冠番組「なるほどハイスクール」を立ち上げる日本テレビだ。放映前から何を臆しているのか。

しかし、たったの10.9%。この時間帯ならせめて12%は欲しかった。AKB48ファンというのは、10代後半から20代前半で自分の金を全て趣味につぎ込める、彼女のいない独身男性層ということが分かってしまった」(芸能プロ関係者)

制作費は4月に発売された同ドラマDVDの売り上げで稼ぐしかないという。衝撃なのは某広告代理店系シンクタンクが弾き出すAKB48の潜在視聴率。実は4.6%と予想外に低いのだ。

「森三中でさえ5.6%、関根麻里が7.4%と考えれば、如何にAKB48が一般受けしていないか。潜在視聴率は視聴者が本当にテレビで観たいタレントの数値。いまの人気は仕掛け人によって作られたもの」(業界関係者)[引用元:週刊実話 より]

AKB48の人気低迷に伴い、浮上しているのが人気ナンバー1、前田敦子の卒業プロジェクトだ。
前田自身、もうAKB48の看板が無くても十分やっていける。

以前、前田敦子がオイルマッサージを受けている動画が流失した事件があったが、本人にすれば特に気にしている様子もないというから、仮に写真集できわどいショットをオファーされてもグラビアアイドルとしてやっていけそう。

人気者が次々と卒業して人気が凋落した『モーニング娘。』の二の舞にならないことを祈るだけだが。

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