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275764861.jpg海外からアキバ系のヲタクカルチャーが注目を浴びていることは多くのメディアで報じられているが、もう一つ世界から注目される日本のカルチャーとして見逃せないのが「日本の“カワイイ”」。その世界で常にトップを走り続けているのが“ももえり”こと桃華絵里だ。

 彼女は全国の「アゲ嬢」たちのカリスマ雑誌「小悪魔アゲハ」で活躍。専属モデル時代から、海外メディアからの取材を受けるなど、日本のギャルカルチャーのオピニオンリーダーとして注目を浴びていた。

 昨年5月に同誌の専属モデルを引退。その後は実業家としても活動を開始。自身が代表取締役をつとめる株式会社Moery(モエリー)は現代の女の子達のオピニオンリーダー的役割を果たす彼女が、企画・プロデュースして自社独自のドレスを商品化しているという。現在、ここでの展開がモデル時代以上に彼女を“カリスマ”へと押し上げているという。

  企画からデザイン。開発から販売までトータルに展開する同社の商品はモデル経験を生かし、常に着用する側の立場に立って、着用する女の子ひとりひとりをイメージして、取り組んでいるという同社。公式サイトでは彼女自信が常にそのファッションを身につける側に立つ女の子だからこそ、企画できるような商品が多く目立つ。“実業家ももえり”の言葉を借りれば、「自分が身につけたいと思う商品だけを提供したい」とのこと。このあたりが彼女の商品が多くの女の子から共感を呼ぶ所以なのかもしれない。

 「私の原点はキャバ嬢時代」とも語る彼女。実は大宮のキャバクラ『Club Lalah』(http://club-lalah.com/)でドレスプロデュースを担当、10月1日には自ら訪れるという。今後の彼女が女の子たちにどんな影響を与えていくかとともに、このイベントも注目だ。
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