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合成麻薬MDMAを飲んだ飲食店従業員・田中香織さん(当時30歳)を救命しなかったとして、保護責任者遺棄罪などで懲役2年6月の判決を受けた元俳優・押尾学被告(32)が、東京地検の控訴見送りについて「検察の敗北だ」などと話していることが30日、分かった。

 この日、押尾被告と接見した野嶋慎一郎弁護士が明かした。押尾被告は「逮捕、起訴自体に問題があったのではないか」と話した上で、「裁判員裁判で(自分は)さらし者になった」と憤り、取り調べについても「可視化すべきだ」とも話したという。

 弁護側は保釈却下の決定を不服として、29日に抗告。保釈却下について、押尾被告はショックを受けている様子だが、抗告に「期待したい」と話しているという。週明けにも抗告についての結論が出る見通しだという。

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