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 キャンドル・アーティストのキャンドル・ジュン氏との電撃再婚が話題になっている広末涼子(30)だが、またしても世間の度肝を抜くことになりそうだ。

 というのも、今度こそ女優生命を賭けて"18禁映画"にチャレンジするという。

 さらなる衝撃はバストトップまで晒した超過激な濡れ場にも果敢に挑むというが、偶然にもこの映画企画書を読んだプロデューサーが証言した。

 「監督候補には広末が主演した映画『ゼロの焦点』の太童一心監督、同じく『秘密』『おくりびと』の滝田洋二郎監督の2人が、脚本家も宮藤官九郎と小山薫堂いった大物の名前が挙がっていました」

 映画は人妻役の広末が身体だけの関係だった愛人との愛欲生活に溺れ、やがて自滅していくという物語。注目すべきは次の一文だ。

「広末が中年男に抱かれるシーンで『久美子(ヒロイン)はあまりの快楽に全裸を晒す『男は久美子の形のいいバストを突然、ギュッと鷲掴みに・・・』

『久美子はガウンを自らはぎ取り全裸のまま男の上にまたがると"今だけあなたを全身で感じたい"と言って腰を動かす』と企画書段階で全裸というキーワードがあちこちに見られ、際どい表現が使われていた」

 もちろん、この企画は現段階で正式決定された訳ではない。

 あくまでも広末のもとに寄せられた数ある映画企画の1つに過ぎず、事務所の最終的なジャッジを待っている状態だ。

 しかし、可能性は限りなく高いようだ。全ての始まりは世間を仰天させた再婚相手キャンドル・ジュン氏の存在。

 芸能界内外でジュン氏の外見と過去の言動が問題視されているのだ。

 上半身、両腕に民俗調の刺青。背中には18歳で彫ったというマリア像。右の耳たぶには長さ20センチの鹿の角のピアス。

 しかも、過去のインタビューでドラッグ常用者と誤解されかねない発言をしている。

 インパクトが強すぎる姿と発言が芸能界及びテレビは完全NG。

 現在CM契約をしているが数社が見直しを検討している。

 今回の再婚で浮かれてるのは広末当人だけ。周囲から完全にそっぽを向かれた状態だったのだ。

 広末も、さすがにこのままでは干されると思ったのか、女優として路線変更を言い出して全裸解禁についても了承したとの情報も。

 いよいよ広末のヌードが解禁!?

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