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今年9月末にリリースされたニューシングル「L」の売り上げオリコンチャートで第1位となり、02年の「Free&Easy」から25作連続1位の大記録を達成した歌手・浜崎あゆみ。

 これで松田聖子が80年の「風は秋色」から88年の「旅立ちはフリージア」までに樹立した、24作連続1位の記録を22年ぶりに更新したわけだが、いろいろと大人の事情が見え隠れしているようだ。

 というのも、DVDや何かの特典を付けたり、まるで意味のないリミックス曲を収録したり、所属事務所のエイベックスのゴリ押し商法に、ファンはとっくにソッポを向いている状態。前作の「blossom」に収録されたPVには、浜崎ではなく東方神起のジェジュンが出演しているなど、もうわけがわからないのだ。

 あれこれ必死に話題作りをしているにもかかわらず、最近の浜崎の人気凋落ぶりは目も当てられないほど。

 10年前はエイベックスの売り上げの約4割を占めたという看板歌手だった浜崎。最近はプロモーション費用がかさむばかりで、彼女は同社のお荷物扱い。

 それでも自称"Jポップ界の女王"を気取っていられるのは、かつて艱難辛苦をともにした松浦勝人社長と深い絆で結ばれているからだという。
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2010-11-12 16:23 | ピコ@ (浜崎あゆみ ピコアユ ブログ) #- URL [編集]

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