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 世界的大ヒット映画「ゴースト ニューヨークの幻」をリメイクした「ゴースト もういちど抱きしめたい」が公開された。

 舞台をニューヨークから日本に移し、松嶋菜々子と韓国の俳優ソン・スンホンが共演している。

「ゴースト ニューヨークの幻」は今から20年も前の1990年の公開。

 ブログでも懐かしがっているコメントが多く見受けられた。

 韓流ファンのオバサマたちの世代なら誰もが知っている有名映画のリメイクということで、さっそく主人公をソン・スンホンに置き換えて妄想した人もいるはず。

 あの有名なろくろを回すシーンを想像して、興奮した人もいるよね、きっと。

 映画の感想として、ソン・スンホンを絶賛している声が目立つ。

 ソン・スンホンのファンじゃないという人までも、「初めて韓流スターにキュンキュン」「惚れそうでした」とトリコになっているもよう。

 男性陣のブログの感想を見ても、松嶋菜々子よりソン・スンホンの存在感が光ると感じている人が多いようだ。

 「世界中が泣いたラブストーリーの名作」のリメイクということで、またもや泣いてしまったというコメントも数多い。

 しかし、お涙ちょうだい映画なだけではないようで、意外と「笑える」という感想も目立っている。

 中でも、霊媒師役の希木樹林がかなり笑えるそうで、彼女が印象に残ったという声も多い。

 「ゴースト もういちど抱きしめたい」は25日から韓国で公開されるほか、台湾、タイ、シンガポール、香港での公開が決定した。

 ソン・スンホンのカッコよさはすでにアジア各国で知られているが、今度は樹木希林の面白さもアジアに広まると思うと楽しみである。

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