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 ドラマ「検事・鬼島平八郎」(テレビ朝日系)、BeeTVドラマ「30ハケン女が就職する方法」や話題作映画「踊る大捜査線THE MOVIE3](東宝)にも出演するなど、仕事もプライベートも絶好調の女優・内田有紀(34)。

 今週末には主演映画「ばかもの」(東北新社)の公開も控えている。

 ちなみに新作映画で内田は、すれっからしで奔放な主人公を熱演。

 8つ年下の大学生(成宮寛貴)を相手に、体当たりの演技を見せているという。

 物語は思慮の足りない男女の切ないラブストーリーで、むさぼるような濡れ場がエロティックに描かれている。

 内田の演技はこれまでのイメージを一新、まさに主演女優賞モノだともっぱらだ。

 見どころは何といっても内田の発情ぶり。相手役・成宮の童貞を奪うシーンでは、34歳の熟れた肢体をさらけ出し、生ツバものの濡れ場を演じている。

 露出は抑えめですが、内田がここまで本格的な濡れ場に挑戦するのは初めてでしょう。

 成宮の筆おろしをするシーンでは、自分のアパートに連れ込んで3日3晩ヤリまくるのですが、内田は年下の成宮を翻弄するように『そんなにヤリてぇのか?』『女みたいな声出すんじゃねえよ!』と、ドSチックな言葉責めも繰り広げています。

 のめり込む成宮が内田の体を貪欲に求めると、『お前は猿か!』と突き放すシーンもそそりますね。

 他にも野外で木に体を縛りつけた成宮の下半身に内田は顔を埋め、激しく頭を動かす"強制仁王立ちフ○ラ"など、ここまでやるか、というくらいの熱演です。

 物語の後半では、内田に捨てられ、自暴自棄のあげくにアル中になってしまった成宮と、不幸な事故で片腕を失い、ショックのあまり白髪になってしまった内田が10年の時を経て再会。片腕を失った内田の入浴を成宮が手伝うシーンは必見だ。

 「右腕を洗ってほしい。自分じゃできないから・・・」

 「ワキ毛も剃って・・・」

 公式HPの予告編でこのシーンの一部を見ることができるのだが、もの悲しい場面の中で存在感を放つ内田のボディは、息を飲む美しさである。

 全裸で体を洗う内田は背中を向けており、よく鍛えられたアスリートのような筋肉質ボディがわかります。

 それでいて、年相応に熟した色香も漂ってくるエロティックな体です。
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