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市川海老蔵が暴行された事件で舞台の代役を務めることになった片岡愛之助。
急遽の代役にも順調に役をこなしかなり評判がいいようです。
そして、海老蔵の元カノであった佐藤江梨子とも親密な関係になっていると報じられています。
海老蔵と破局以来、暗かった佐藤がついに笑顔に?

「海老蔵さん以上やで!海老蔵はもういらんわ!」
京都・南座で、無期限謹慎中の海老蔵にかわって舞台に立ったのが片岡愛之助(38)である。
3日間しか稽古できなかったのにもかかわらず、歌舞伎十八番を完璧にこなしていたと評判だった。

愛之助はもともと歌舞伎の家の生まれではない。
大阪堺市で船のスクリュー工場を営む家に生まれた。
5才の時から子役として活動し、歌舞伎の世界に憧れて小学校4年で13代目片岡仁左衛門の部屋子に。
2代目片岡秀太郎(69)の養子になり、6代目片岡愛之助を襲名した。
私生活では独身だが、舞台関係者はこう語る。
「共演以来、サトエリと凄く親密なんですよ」
サトエリといえば海老蔵の元カノ。

愛之助とサトエリは10年9月に大阪の舞台で恋人役で共演している。
この公演中に大阪にあるお好み焼き店を訪れていた。
「舞台の共演者の方と一緒に来ていたんですが、サトエリと愛之助さんはぴったり寄り添って並んで座っていました。愛之助さんがお好み焼きを切って、サトエリさんのお皿に取り分けていたり、とてもいいムードでしたよ」(常連客)
さらに11月上旬には、愛之助は稽古などで多忙にもかかわらず、大阪からわざわざ東京・銀座で行われていたサトエリ主演舞台・りんごを見に訪れている。
サトエリはどうやらまた、女遊びが激しい歌舞伎役者に恋をしたようだ・・・
ゴールインはあるのか注目だ。
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