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 芸能人専門のAVレーベル「MUTEKI」が、グラビアアイドル・ほしのあき(33)にオファーを出していたとの情報が浮上している。

 ほしのといえばお茶の間での知名度も抜群だが、グラビア界やバラエティ番組、CMに関しては大ブレイク中のAKB48に乗っ取られ、女性アイドルにとっては危機的な状態。

 彼女も例外ではなく、テレビ界の不況も重なって、なりふり構っていられない状況というのだ。

 AVレーベル『MUTEKI』が登場した08年当初は、長く続くはずはないと思われていましたが、数々のヒットを生み出したことで、現在では他のメーカーも競うように芸能人ものの制作に力を入れるようになっています。

 もはや芸能人AVは一ジャンルとしてすっかり定着しましたね。

 グラビアアイドルというジャンルが廃れつつあることも、芸能人AVの盛り上がりに一役買っています。

 ビジュアルもスタイルも、トップグラドルに見劣りしない人気AV女優たちが、テレビ界にポジションを築きつつあります。

 またAVに転身し、短期間に経済的にウハウハ状態となったかつての同僚たちの姿を間近で見ていることもあり、AVに対する抵抗感はどんどん薄れてきています。

 やはり決め手は"金"のようで、単体AV女優の一本のギャラは、最高でも300万円程度が、現在のAV界の相場です。

 しかし、芸能人からの転身組はこの限りではなく、1千万円越えも珍しくありません。

 秋葉原での露出パフォーマンスで一躍有名になり、昨年、AVデビューした沢本あすかは美人でもなく、すでに30歳を超えていましたが、一本700万円だったことを明かしています。

 グラビアではまず稼げない金額に群がるように、タレントサイドから売り込みがじゃんじゃん来ています。

 そんな中、あるトップグラドルのAV転身が決定的になったという話がある。

 天然物とは思えない見事なGカップとくびれボディで、一時は各紙のグラビアや表紙を総なめにし、バラエティ番組への出演経験も豊富な彼女もすでにアラサー。

 かなり際どいグラビアもやり尽くし、次のステップはAVしかないと、事務所の意向も固まっているそうです。

 所属事務所社長はAVプロも経営している敏腕で、AV界との太いパイプがあるから、既にギャラ交渉などもスムーズに行われたようです。

 アラサーのグラドル代表といえばほしのあきだが、彼女の際どいグラビアといえばこの辺りか。ここまでくれば後は大事な個所を見せるだけくらいの勢い。

 仕事を奪われたグラビアタレントのAKB48に対する恨みはすさまじく、ある有名アイドルは「あいつら、殺してやりたい」と雑誌インタビューで思わず本音がポロリ。

 現場の空気が凍りついて取材が中断になったこともある。

 自身の人気のなさを棚に上げてAKBを恨むのは筋違いのような気もするが、生活がかかっているだけに、仕方なくAVを選択せざるを得ないことを考えると、矛先がAKBになる気持ちはわからんでもない。

 ほしのあきがAVデビューするようになったら、いよいよグラビア界の崩壊かも。
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