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人気K-POPグループ少女時代、東方神起、BOA、SUPER JUNIORらが所属するSMエンタテインメントが、東北地方太平洋沖地震の被災者を支援するため、日本赤十字社に10億ウォン(約7300万円)を寄付することが17日、明らかとなった。
 少女時代、東方神起のメンバーは、所属事務所の公式サイトにて被災者へ向けたメッセージを発表した。

<少女時代からのメッセージ>

被災された方々にお見舞い申し上げます

この度、東北地方太平洋沖地震にて、被災された方々には心からお見舞い申し上げます。

この地震のニュースを私たちはタイで知りました。

日本で活動をしている私たち少女時代にとって、今回のことは決して他人事ではなく、メンバー皆心配しています。

現在でも、余震、そして津波等、災害が引き続き発生していること、大変な被害が出ていること、この現状にとても心を痛めています。

一人でも多くの方が無事に、この困難を乗り越えられますよう、心よりお祈り申し上げます。

少女時代メンバー 一同(原文まま)

<東方神起からのメッセージ>

今回の地震、津波のニュースを聞いて、とても驚きました。

そして、日本にいるファンのみなさん、知り合いのみんなが無事か心配です。

本当にみんな無事であることをこころから願っています。

大きな被害で、想像もできないほど、つらいと思いますが、一つになって乗り越えられることを祈ります。(原文まま)

このほかにも、ぺ・ヨンジュン、チェ・ジウ、イ・ビョンホン、チャン・グンソク、キム・ヒョンジュン(SS501)、KARAら韓流スターの義援金活動が相次いでいる。(モデルプレス)


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