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一昨年3月に自殺した韓国の女優・故チャン・ジャヨン(享年29)直筆の手紙が波紋を呼び、これがきっかけで韓国芸能界の"枕営業"が暴露され大騒ぎとなっている

今の日本の芸能界だって性接待が存在することは明らかで、美人女優の矢田亜希子(32)にも枕営業の噂が浮上している。

というのも、4月からTBSの深夜ドラマに出演するが、それ以外の仕事は全く声がかからない。事務所が必死に関係者に出演交渉しても反応ゼロ。事務所で留守番も兼ねて、矢田本人が"電話セールス"しているというが、空振りの状態が続いているという。

(以下引用)
こうなってしまったのも、矢田が押尾学という男を選んだからだ。

「一昨年8月に夫(当時)の押尾が薬物事件で逮捕され離婚した矢田は、昨年5月にドラマ『刑事・鳴沢了~ 史上最悪の24時間~』(フジテレビ)で涙のカムバックを果たし、その後も『逃亡弁護士』『FACE MAKER』とドラマの仕事をしましたが、拍子抜けするほど話題になりませんでした」(テレビ関係者)

ドラマ復帰に際し、矢田は懸命にイメージアップを図った。

「一部のマスコミ、ワイドショーのインタビューで自ら押尾事件を語り、悲劇のヒロインを演じようとしたのです」(芸能関係者)

涙ながらに、子供のために"出直し"を誓ったものの、結果は芳しくなかった。

「元夫の押尾は結局、保護責任者遺棄などの罪で懲役2年6月の実刑判決を受け現在控訴中の身。控訴審は3月22日に開始されます。

一審で、押尾の変態性癖が明らかになりましたが、控訴審でも、その話が出てくる可能性は大きい」(ワイドショー関係者)今は他人とはいえ、矢田は押尾との間に一児をなした元妻。そのイメージは、そう簡単に消え去りそうもない。

「こうなったらもう、女としての最大の武器を使うしかありません。彼女が覚悟すれば、道は開けると思います」(ドラマ制作スタッフ)[引用元:週刊実話 より]

かつては好感度女優としてCM界からも高く評価されていた矢田。
矢田が犯罪を犯したわけではないが、「犯罪者の元妻」というレッテルがどうしてもついて回ってしまう。

一発逆転で、ヌードで出直しという手段も考えられるが、彼女は押尾と結婚していた時に入れ墨を体に入れていて、それを公開するのは恐らく不可能。映画の濡れ場も同様で、女優として、どうしても思い切った役柄にチャレンジできないこともネックになっているとか。

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