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総選挙という名のファン投票や、新曲をジャンケンで選ぶなど、話題作りで人気を盛り上げてきたAKB48だが、ここにきて息切れ状態が続いている。

実は今、テレビ界では「AKBは数字を稼げない」との声があちこちから噴出しているのだ。

事実、AKB48が出演したから高視聴率が取れる話は不思議なほど耳にしない。関係者の間では「AKBの起用は、人数が多く、確かに見栄えがいいが、視聴率に結び付くかといえば絶対に違う。チャンネルを合わせるのは一部のファンだけ」というのが大半の見方というのだ。

AKB48が数字を持っていない事実に、心底ビビっているのがAKB48のゴールデン初冠番組「なるほどハイスクール」を立ち上げる日本テレビだ。放映前から何を臆しているのか。

しかし、たったの10.9%。この時間帯ならせめて12%は欲しかった。AKB48ファンというのは、10代後半から20代前半で自分の金を全て趣味につぎ込める、彼女のいない独身男性層ということが分かってしまった」(芸能プロ関係者)

制作費は4月に発売された同ドラマDVDの売り上げで稼ぐしかないという。衝撃なのは某広告代理店系シンクタンクが弾き出すAKB48の潜在視聴率。実は4.6%と予想外に低いのだ。

「森三中でさえ5.6%、関根麻里が7.4%と考えれば、如何にAKB48が一般受けしていないか。潜在視聴率は視聴者が本当にテレビで観たいタレントの数値。いまの人気は仕掛け人によって作られたもの」(業界関係者)[引用元:週刊実話 より]

AKB48の人気低迷に伴い、浮上しているのが人気ナンバー1、前田敦子の卒業プロジェクトだ。
前田自身、もうAKB48の看板が無くても十分やっていける。

以前、前田敦子がオイルマッサージを受けている動画が流失した事件があったが、本人にすれば特に気にしている様子もないというから、仮に写真集できわどいショットをオファーされてもグラビアアイドルとしてやっていけそう。

人気者が次々と卒業して人気が凋落した『モーニング娘。』の二の舞にならないことを祈るだけだが。

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